METSバーチャルオフィスの料金と契約条件を公式情報で整理
調査日 2026-11-01・公開日 2026-10-31(更新日 2026-11-01)
結論迷っているあなたへ、先に答えを書きます
法人登記をしたい人は、ビジネスプラス。月1,430円(12か月一括)。6か月無料の夏キャンペーンは10月31日で終了
12社の比較表を見る
読む前に押さえる点
- 法人登記ができるのはビジネスプラス。月1,430円(12か月一括・税込)で、入会金は3,850円
- 6か月無料の夏キャンペーンは、2026年10月31日の申込分で終了(11月1日の確認で延長の記載なし)
- 解約日は、申入れの翌々月末日。12か月一括払いは、途中で解約しても返金されない
- 拠点は東京の4か所。新宿三丁目は無人受付で、来店受取はできない
対象となる人METSバーチャルオフィスを検討していて、プランごとの料金・契約・解約・郵便の条件を確かめたい人
見落とすと困る点金額はすべて税込で、2026年10月31日に確認した公式ページのものです。夏キャンペーン(6か月無料)は10月31日の申込分で終了しており、法人登記ができるのはビジネスではなくビジネスプラスです。
あなたの場合はどれ?(条件別の選び方)
2026年10月31日に確認した公式の料金・条件で比べた場合(キャンペーンの状況は11月1日に再確認)
- 法人登記をしたい人
- ビジネスプラス。月1,430円(12か月一括)。6か月無料の夏キャンペーンは10月31日で終了
- 登記は不要で、郵便を受け取りたい人
- ビジネス。12か月一括で月1,100円(通常)
- 住所を載せるだけの人
- ライト。12か月一括で月270円。郵便サービスは使えない
- 途中で解約するかもしれない人
- 12か月一括は返金なし。毎月払いでも、解約日は翌々月末
この記事の内容
METSバーチャルオフィスは、東京の4拠点(自社所有ビルと書かれています)で、住所のレンタル・郵便物の受取と転送を提供するバーチャルオフィスです。2026年10月31日に確認した公式の各プランのページ・利用規約・よくある質問などをもとに、料金と契約条件を整理します。金額はすべて税込です。
料金(2026年10月31日時点)
| プラン | 12か月一括(月額) | 毎月払い(月額) | 法人登記 | 郵便サービス |
|---|---|---|---|---|
| ライト | 270円 | 330円(最低3か月) | 不可 | なし |
| ネットショップ | 550円(最低12か月) | 記載なし | 不可 | 即時転送のみ(来店受取・保管・到着通知なし) |
| ビジネス・郵便受取 | 1,100円 | 2,200円(最低3か月) | 不可 | 保管・通知・来店受取。転送は即時転送のみ |
| ビジネス・月1転送コミ | 1,375円 | 2,750円(最低3か月) | 不可 | 上に加えて月1回分の転送が無料 |
| ビジネスプラス・郵便受取 | 1,430円 | 2,970円(最低3か月) | 可 | 保管・通知・来店受取。転送は即時転送のみ |
| ビジネスプラス・月1転送コミ | 1,540円 | 3,300円(最低3か月) | 可 | 上に加えて月1回分の転送が無料 |
- 入会金は3,850円です。保証金・デポジット・年会費・更新費・解約金は不要、と書かれています(ビジネス・ビジネスプラスのページ)
- ビジネスのページには、キャンペーン価格が825円(郵便受取・12か月一括)と1,032円(月1転送コミ・12か月一括)で並べて載っています。上の表の1,100円と1,375円は、そのページで並記されている通常価格です。ネットショップのページの月額550円は、確認した範囲では通常かキャンペーン価格かの区別が読み取れませんでした
- 法人登記は、公式のページでビジネスプラスにだけ書かれています。ビジネスのページには「法人登記不可」と明記されています
- 2件目以降の契約は、入会金が無料です(よくある質問)
- 契約手数料は、スピード契約なら無料です。電子契約と対面契約は550円、郵送契約は550円と1,650円がかかります
- ライトは、郵便サービスがなく、税務署の書類も受け取れない、とされています。ほかのプランの郵便の扱いは、下の「郵便物の扱い」に書きました
計算すると、1年目の額は次のとおりです(入会金+利用料12か月分。12か月一括払いの金額での計算)。
| プラン | キャンペーン適用前 | 参考:夏キャンペーン適用時(10月31日の申込分まで。ビジネス3か月・ビジネスプラス6か月が無料) |
|---|---|---|
| ライト | 7,090円 | なし(対象はビジネス・ビジネスプラス) |
| ネットショップ | 10,450円 | なし(同上) |
| ビジネス・郵便受取 | 17,050円 | 13,750円 |
| ビジネス・月1転送コミ | 20,350円 | 16,225円 |
| ビジネスプラス・郵便受取 | 21,010円 | 12,430円 |
| ビジネスプラス・月1転送コミ | 22,330円 | 13,090円 |
ライト・ネットショップ・ビジネス・ビジネスプラスの初期費用の例は、公式の各ページにも載っており、上の額と一致しました。ビジネス・月1転送コミのキャンペーン適用前20,350円は、1,375円×12+3,850円の計算値です。
キャンペーン(2026年11月1日に再確認)
- 「2026METS夏のビジネス応援キャンペーン」は、12か月一括払いの新規契約で、ビジネスは3か月分、ビジネスプラスは6か月分の利用料が無料でした。期間は2026年7月21日から10月31日までに申込みが完了したもので、終了しています
- 11月1日に確認した時点で、キャンペーンのページに延長の記載はなく、終了を知らせる表示もありませんでした。公式のキャンペーン一覧には、この夏のキャンペーンは載っていません
- 一覧に載っているのは「のりかえキャンペーン」(他社のバーチャルオフィスから移る人へのキャッシュバック)と「おかえりキャンペーン」(過去にMETSを使った人の再契約へのキャッシュバック)の2件です。どちらも毎月、各プラン区分で20件までの先着順で、他社の利用実績や過去の利用の証明が要ります。期間(終了日)の記載はなく、いま枠が残っているかは【不明】です。キャッシュバックの金額は、確認したページでは読み取れませんでした
- トップページのお知らせに並ぶ「2026年早春のビジネス応援キャンペーン」は、キャンペーン一覧には載っていません。現在の状況は【不明】です
- 新しい無料期間のキャンペーンが始まったかは、確認できた範囲では【不明】です。申し込む前に、公式のキャンペーン一覧で確認してください
支払い方法
- 支払い方法は、クレジットカードだけです。VISA・Mastercard・JCB・アメリカンエクスプレス・ダイナースに対応し、デビットカードは使えません。銀行振込は2024年2月12日で受付が終わっています
- 利用料は、利用期間の最終月の前月25日までに支払います(規約第17条第1項)。日割り精算はありません
- 郵便物の受取・転送の費用、会議室の利用料は、月末締めで翌月25日までの支払いです。03電話転送の通話料は、月末締めで翌々月25日までです(規約第17条)
- 利用料が未納だと、サービスを止められることがあります。支払いが遅れると、年14.6%の遅延損害金がかかります
- 領収書は出していません。カードの明細などで代える、と案内されています
契約と審査
- 申込みは、公式サイトの申込みフォームだけで受け付けています。電話や現地での申込みはできません。内覧しなくても契約できます
- 流れは、フォームの送信、必要書類の提出、審査(当日〜3営業日)、カードの登録、利用契約書のメール送付です。契約書が届いた時点で契約が成立し、住所の表記など郵便以外のサービスが使えます
- 郵便サービスは、ライト以外では、「住所確認書留」が届いてからです。ビジネス・ビジネスプラスは、入金確認の当日か翌営業日に発送されます
- 必要書類は、個人は顔写真つきの本人確認書類1点(運転免許証・マイナンバーカード・パスポート)です。顔写真がない場合は、健康保険証・住民票・公共料金の領収書から2点です。法人は、これに加えて、発行から3か月以内の履歴事項全部証明書が要ります
- 審査に落ちると利用できず、理由は開示されません。事業の実績がなくても申し込めます
- 任意団体名では契約できませんが、屋号では使えます。個人は、申込者と契約の名義が一致している必要があります。外国籍の人は、日本語で対応できれば契約できます。海外在住の人は、国内の代理人が要ります
- 書類が出されず連絡がとれないときは、最大1か月の猶予のあと、自動でキャンセルになります
契約期間・更新・解約
- 会員の資格は、自動で継続します(規約第17条第1項)
- 最低の利用期間は、毎月払いが3か月、12か月一括が12か月です(ネットショップは12か月)
- 解約は、運営会社が指定する方法で申請します。よくある質問では、運営に連絡して、届く解約フォームで申請する、と案内されています
- 解約日は、解約の申入れをした日の翌々月末日です(規約第21条第2項)。たとえば10月15日に申し入れた場合、解約日は12月31日です(この例は計算値)
- 6か月・12か月の一括払いの利用料は、返金されません(規約第17条第5項)。12か月一括の途中で解約しても、月割りや日割りの返金はありません(よくある質問)。前払いの預り金(毎月払いの前払い分や転送費用の前払い)は返金されますが、振込手数料は会員の負担です(同条第4項)
- 契約を解除した場合も、未利用分は返金されません(規約第20条第3項)。禁止された事業と判断された場合は、入会金も返金されません(規約第5条第2項)
- 提供された住所で登記していた場合は、契約が終わる効力の発生日までに、変更または抹消の登記が必要です(規約第20条第5項)
- プランの変更は無料です。料金が上がる場合は差額を精算し、下がる場合は差額の精算はありません。拠点の変更も手数料はかかりません(規約第9条)。ライトから変更する場合は、本人限定書留の受領が必要です
解約の条件を12社で並べた表は、バーチャルオフィスの解約|通知期限・返金・移転登記を12社で比較にあります。
郵便物の扱い
| 項目 | 公式の記載 |
|---|---|
| 受取の宛名 | 基本料金に2つ(契約者名と屋号など1つ)。追加は月1,650円 |
| 保管期間 | 受領の翌日から30日間(規約第12条第7項)。過ぎると通知なしで廃棄される場合がある |
| 到着の通知 | メールで無料。差出人の記載あり。土日祝を除く平日のみ送られる |
| 受取 | ポストに入るサイズ(主にA4の普通郵便)まで無料。簡易書留も無料 |
| 週末転送・月末転送 | 月1転送コミのみ。1回693円(レターパックライト込み)。月1回分は無料で、翌月への繰り越しはできない |
| 即時転送 | 1回1,023円(A4・4kg以内・厚さ3cm以内)。宅配便は550円と運送会社の料金 |
| 転送先の変更 | 登録外の住所への転送は1回330円 |
| 宅配便の受取 | 事前の連絡があるときだけ。1個550円(120サイズまで) |
- 転送の種類は4つです。週末転送(毎週金曜)、月末転送(月の最終営業日)、即時転送(正午までに届いた分を当日発送)、都度指示(到着メールへの返信で指定)。月1転送コミでは、2回目以降の転送が追加料金になります
- 郵便受取プランは、自動の転送がなく、臨時に転送したいときは即時転送だけです
- ネットショップは、来店受取・保管ができず、到着の通知もなく、転送のタイミングは選べません。転送は即時転送で、料金は送料と手数料550円/回です
- 簡易書留は、月1転送コミなら、レターパックにまとめて追加料金なしで転送できます
- 即時転送の発送は、新宿三丁目・新宿御苑が月〜金の14時まで、日本橋兜町が月・金の14時までの依頼分で当日になります。赤羽は「準備中」と書かれています
- 開封は、どんな理由でも対応していません
- 受け取れないものは、本人確認が必要な荷物、本人限定受取郵便、現金書留、電信為替、内容証明郵便、特別送達・裁判文書、生もの・生花・動植物・クール便・危険物、事前の指示がない宅配便、代金引換、着払い、三辺の合計が120cm以上・一辺が50cm以上・10kg以上のものです。不在票だけが渡されます
- 専用ポストに直接入れられた郵便は、スタッフが確認できないため、到着の通知はありません
郵便物の転送条件を会社ごとに並べた表は、バーチャルオフィスの郵便物はどう届く?転送頻度・料金・通知を12社比較にあります。
電話・オプション
- 03番号の発着信は、月1,080円〜です。初期設定費は要問合せです。電話代行は要相談です
- インターネットFAXは月1,080円〜、専用ポストは月1,650円(初期1,650円)、受付社名表示は月1,650円(初期1,650円〜)、請求書の発行は1回220円、各種変更の手続きは1回3,300円です
- 日本橋兜町のビジネスラウンジは、月7,700円です。1契約1名までで、初期設定費は利用料2か月分です
- 貸し会議室は、月0円で、使った分だけがかかります。確認した時点では、赤羽だけが対象です
- 税理士・司法書士・行政書士は、無料で紹介してもらえます。利用料は見積もりです
- オプションは、契約中でも追加・解約ができます
- 03番号の通話料の額は、確認したページに記載がありませんでした
拠点
- 東京の4か所です。新宿三丁目、日本橋兜町、新宿御苑、赤羽で、自社所有のビルと書かれています。各拠点の最寄り駅は、確認した範囲では「駅チカ」としか書かれていませんでした
- 新宿三丁目は無人の受付で、来客の対応と来店受取ができません(新宿御苑で受け取れます)。ネットショップで選べる住所は、日本橋・新宿御苑・赤羽です
来店受取ができる曜日と時間は、次のとおりです(受取は無料。必要な情報は、契約者名と郵便物受取番号です)。
| 拠点 | 受付 | 受取の時間 |
|---|---|---|
| 新宿御苑 | 1階 | 平日10〜16時(13〜14時は休憩) |
| 日本橋兜町 | 4階 | 月・金10〜16時(13〜14時は休憩)、水10〜14時 |
| 赤羽 | 4階 | 月13〜16時、火〜金10〜16時(12〜13時は休憩) |
東京の他社との比較は、東京のバーチャルオフィス10社比較|拠点数・月額・法人登記の条件【2026年10月】にあります。
利用できない用途と禁止事項
- 入会できない事業(規約第5条第2項)は、法令や公序良俗に反する事業、違法な活動を助ける事業、政治活動・宗教活動、反社会的勢力にかかわる事業、マルチ商法・無限連鎖講、情報販売、公営競技を含む賭博、出会い系など性風俗関連の事業、その他運営会社が不適当と判断する事業です。入会後に当てはまると疑われる場合は、すぐに契約が解除され、理由は開示されず、入会金も利用料も返金されません
- 提供された住所は、申込みのときに届け出た事業の範囲でだけ使えます(第16条第1項)
- 会員の資格を人に譲ったり、担保に出したりすることはできません(第8条)
- 犯罪収益移転防止法にもとづき、不自然な郵便の受取や連絡がとれない状態があると、契約を解除される場合があります(よくある質問)
- 古物商の許可の営業所や、特定商取引法の表記への扱いは、確認したページに記載が見つかりませんでした。それぞれの一般的な条件は、古物商の営業所にバーチャルオフィスは使える?条文と各社の回答を確認と特商法の表記にバーチャルオフィスの住所は使える?消費者庁の条件を確認にまとめています
法人登記・法人口座
- 法人登記には、ビジネスプラスが要ります(よくある質問)
- 法人の設立では、代表者がまず個人名で契約し、登記のあとで法人契約に変更する、と案内されています。変更の手数料は無料です。最初の個人契約は、新しい法人の代表者の名義が条件です
- すでにある法人の本店を移す場合は、移転登記の前に法人契約で申し込み、審査のあとで手続きします。登記の前に住所を知らせることはできません
- 法人口座は、開設の実績はあるものの、開設の確約はできない、と書かれています。確実に開設できる方法はない、とも明記されています。個別の相談は受け付けています
本店移転の手順はバーチャルオフィスへの本店移転登記|2週間の期限と登録免許税、商号調査に、登記の可否の比較はバーチャルオフィスで法人登記はできる?12社の可否と条件【2026年9月】にあります。法人口座の審査全般は、バーチャルオフィスのデメリット|登記・口座・郵便・業種で起きる制約を公式情報で整理の「法人口座は別の審査」にまとめています。
会社設立サポート
12か月以内に法人にする予定の個人向けの、12か月限定のプランです。法人登記ができ、12か月が過ぎると、ビジネスプラス・月1転送コミに移ります(よくある質問では13か月目から)。最低の契約期間は12か月です。
| プラン | 月額 | 無料期間 | 初期費用の例 | 設立代行 |
|---|---|---|---|---|
| BASIC | 770円 | 6か月 | 13,090円 | なし |
| 会社設立代行パック | 385円 | 9か月 | 8,470円 | あり |
| 会社設立代行・税務顧問パック | 0円(表示) | 12か月(入会金も無料) | 記載なし | あり(最大166,000円の割引) |
- 司法書士の費用は、別にかかります。提携の司法書士に直接支払います。代行パックは、株式会社が268,000円〜、合同会社が145,470円〜です。税務顧問パックは、株式会社が55,000円〜、合同会社が0円〜です。資本金などで変わります
- 税務顧問パックは、税務顧問の契約が必須で、月額は38,000円〜です
- 3プランには、法人口座と専用の電話番号を取るサポートがつくと書かれています
- 会社設立の手順は、バーチャルオフィスの住所で会社を設立する手順|本店所在地・登録免許税・契約の順番にあります
向き・不向き
- 向く人:法人登記をしたい人(ビジネスプラス)。登記は不要で、郵便の保管と来店受取がほしい人(ビジネス)。住所を載せるだけで足りる人(ライト)。物販のネットショップで、届いたものを自動で転送してほしい人(ネットショップ)
- 向かない人:12か月一括の契約を途中でやめるかもしれない人(返金がありません)。解約の日を月の途中で決めたい人(解約日は翌々月末です)。ライトで郵便を受け取りたい人。クレジットカード以外で払いたい人。新宿三丁目で来店して郵便物を受け取りたい人
12社の料金・条件の比較はバーチャルオフィス比較12社|格安・おすすめを公式料金だけで整理【2026年9月】にあります。
この記事で確認できなかったこと
- 6か月無料の期間が終わったあと(2年目)の料金(キャンペーンのページに書かれていません。同じ額で更新される、とは確認できていません)
- のりかえ・おかえりキャンペーンの、キャッシュバックの金額と、いま枠が残っているか
- 夏キャンペーンのあとに、新しい無料期間のキャンペーンが始まったか
- 古物商の許可の営業所と、特定商取引法の表記に、METSの住所が使えるか
- 03番号の通話料と、初期設定費
- 各拠点の最寄り駅と、徒歩の分数
- 会社設立サポートで、各拠点の来客の対応が選べるか
- 法人契約への変更の手数料が、会社設立サポートのページと規約・よくある質問では「無料」で、オプション表の「各種変更の手続き」は1回3,300円とされており、どちらが当てはまるか
- トップページと比較表にある「ビジネス」の月額の表示(825円と1,100円)の使い分けは、キャンペーン価格と通常価格の違いと読めますが、公式に明記された説明は確認できていません
記載は、2026年10月31日に確認した公式ページのものです。料金や条件は変わることがあるため、申し込む前に公式ページで最新の内容を確認してください。運営者はサービス提供会社ではありません。契約や審査の結果は、この記事では保証しません。
公式サイト・申込窓口
調べた資料(2026-11-01 時点)
- METSバーチャルオフィス トップページ https://vo-metsoffice.jp/
- METS ライト https://vo-metsoffice.jp/plan/mets-light/
- METS ネットショップ https://vo-metsoffice.jp/plan/net-shop/
- METS ビジネス https://vo-metsoffice.jp/plan/mets-business/
- METS ビジネスプラス https://vo-metsoffice.jp/plan/mets-business-plus/
- METS 会社設立サポート https://vo-metsoffice.jp/plan/incorporation-support/
- METS 郵便サービス https://vo-metsoffice.jp/option/postal-items/
- METS 利用規約 https://vo-metsoffice.jp/company/terms-of-use/
- METS よくある質問 https://vo-metsoffice.jp/guide/q-and-a/
- METS ご利用開始までの流れ https://vo-metsoffice.jp/guide/flow/
- METS 2026夏のビジネス応援キャンペーン https://vo-metsoffice.jp/info/campaign-2026-summer/



